【ウェビナー開催のお知らせ】SDGs実現のためのAI社会実装

2020年11月09日

皆様、こんにちは。Lionbridge.aiマーケティング担当の森川です。

11月25日の午後16時より、下記のウェビナー開催につきまして、お知らせいたします。

 

SDGs実現のためのAI社会実装

ビジネス界で共通言語になりつつあるSDGsとはSustainable Development Goals(持続可能な開発目標)の略称です。2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された、17のゴール・169のターゲットから成る国際目標です。

最近は、自社でもSDGsに取り組もうとされる企業も増えていますが、このような疑問はございませんか?

・SDGsとCSR(Corporate Social Responsibility ―企業の社会的責任)の違いは?
・SDGsと自社事業をどのように結びつければ良いの?
・SDGsって儲かるの?
・SDGsをどのように社内浸透させれば良いの?
・AIを導入する事で、どのようなSDGs目標を達成できるのか?

今回は、このような内容を解説するウェビナーを開催いたします。また、パネルディスカッションでとりあげてほしいご質問や意見につきまして、申込時にご記入ください。

日程: 11月25日(水)16:00〜17:00
   講演 16:00〜16:20
   パネルディスカッション・質問応答 16:20〜17:00

場所: オンライン @Zoom
参加費: 無料

 

このような方にお勧め!

  • AIプロジェクトやR&Dを推進する方
  • SDGsに取り組みたい経営者
  • AI時代においての新たな考え方を吸収したい方

 

登壇者紹介

楠富 智太氏
株式会社ウェルモ
CMO

1988年生まれ。長崎県平戸市出身。防衛大学校工学部卒業後、将校として南西諸島防衛に従事。その後、創業期の株式会社ABEJAに参画、株式会社博報堂にて、マーケティング戦略立案、プロデュースを行う。AIスタートアップにて、執行役員事業推進マーケティング担当として、ビジネスサイド全般の業務に携わり、現在、株式会社ウェルモにてCMOとして、事業全般に横断的に関わっている。

飯野希氏
株式会社Recursive
PR Director

AI業界No.1メディア『Ledge.ai』の創刊編集長。大手メーカーでユーザビリティエンジニアとして従事したのちに、株式会社ビットエーに入社。新規事業開発を行い、それらの部隊を株式会社レッジとして子会社化、執行役員に就任。AI業界No.1メディアの立ち上げなどを行う。現在は、インナーコミュニケーションを可視化する『ourly(アワリー)』のマーケティング/ブランディングや、SDGs×AIスタートアップRecursiveのPRなど幅広く活動している。

セドリック・ヴァグレ
ライオンブリッジジャパン株式会社
AI事業部長

受託開発等、国内のIT企業で15年以上の経歴を持つ元エンジニア且つプロジェクト管理者。2016年、オペレーション部長として株式会社Gengoへ参画し、現在は親会社ライオンブリッジジャパンのAI事業部長。

バーク・レベッカ
ライオンブリッジジャパン株式会社
Lionbridge.ai ソリューションアーキテクト

アイルランド出身。大学卒業後、母国でアドビシステムズ株式会社へ入社、2016年に東京大学大学院に入学。図書館情報学研究室にて情報格差や災害時のツイッターデータ活用方法を中心に研究し、2018年に学修士号を取得。プロジェクト管理者としてライオンブリッジジャパン株式会社に入社後、2020年にAIソリューションアーキテクトに異動。機械学習用データと公平性に関心があり、ワクワクしながら日本のAI業界について学んでいる。

※ 本ウェビナーの申込み受付は終了いたしました。たくさんのお申込み、誠にありがとうございました。こちらの関連記事を併せてご覧ください。

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